投資・資産運用の相談先として人気の5社を比較し、初心者向けの選び方を案内するヘッダー画像

実は、
資産運用の相談をした方の

84.17%が失敗しています

資産運用の相談利用後に不満や期待外れを感じた方の割合を示すアンケート結果の円グラフ画像

注釈:※WEB上におけるアンケート調査より。実施者:(株)キュービック/対象者:20~60代の男女 /有効回答数: 120名/調査実施時期: 2025年5月/質問内容: 利用してみて「思っていたのと違った」「期待外れだった」と感じましたか?

担当者に言われるがままに契約してしまった(40代・FPを利用)

お金の専門家と投資の専門家とは違うので、投資家のプロに相談しておけば良かったです。

担当者の知識や提案力に不安を感じた(60代・銀行の窓口を利用)

担当者の力量を見極めた時点で取引を断れば良かった

他にも選択肢があったと後で知って後悔した(50代・銀行の窓口を利用)

顔見知りがいたので相談したが、もっと他の選択肢も考えるべきだった。

大切に築いてきた資産だからこそ
信頼できる専門家に相談を!

失敗しない!
投資・資産運用のポイント3選

「なんとなく金融機関へ」は危険

独学で資産運用を行い失敗してしまい、頭を抱える男性

銀行や証券会社の窓口では、手数料が高く自社に有利な商品を勧められるリスクがあります。

実は、資産運用で失敗する人の多くがこの「担当者の都合」に気づかずに契約してしまっています。

投資や資産運用の相談先には、金融機関の窓口以外にも「FP」「IFA」などの独立した専門家も存在しています。
投資や資産運用の相談では、ご自身に最適なアドバイザーを選ぶことが重要です。

誰に相談するかが重要

横軸が「IFA/FP」、縦軸が「ライフプランニングや金融商品の仲介などの対応項目」となっている、資産運用の相談先としての違いを示した比較表

1番重要なポイントは誰に相談するかです。

FPはアドバイスに留まりますが、IFAは金融商品の仲介まで対応しています。

特定の金融機関に属さないため中立的な立場での意見が多く、アメリカではすでに多くの方がIFAと共に資産形成に取り組んでいます。

相談先選びで失敗しないためには、より一歩踏み込んだ提案ができるIFAが在中するサービスを選ぶことが重要です。

出典:LPL Financial "Investor & Analyst Day" (2019年5月22日) より、みずほ総合研究所作成資料

担当者の「実績・得意分野」をみて選べるか

資産運用の相談先で、担当者の年代別の実績や得意分野などを確認して指定できることの重要性を示すイメージ画像
20代のNISA相談と、退職金も見据えた50代の運用相談では、求められる経験も知識も全く異なります。

しかし、金融機関の窓口では最初に対応したスタッフがそのまま担当になることが多く、

企業の都合であてがわれた担当者

求めていないサービスの押し売り

このように相談者を選べず失敗したという声がアンケートでは多くを占めていました。

失敗を防ぐためにも、IFAやFP本人の経歴や専門性、得意領域などを事前に確認することができるサービスで探すのがおすすめです。

※所属アドバイザーは、2025年5月現在、公式サービスサイトで紹介されている専門家の種別を記載

資産運用ナビ

資産運用の最適な相談相手を無料で診断できるサービス「資産運用ナビ」を案内するバナー

所属アドバイザー

相談料

担当者選択

IFA・FP

無料

おすすめポイント

  • IFA320名在籍。元証券マンも多く経験豊富

  • 資産ポートフォリオ作成から提案まで幅広く対応

  • 特に、50~60代の資産形成や老後資金準備に強み

  • 詳細プロフィールを見て担当者を自分で選べる

\利用者数1万人突破・IFA320名所属/

資産運用ナビの口コミ

資産運用ナビを利用し、良心的なIFAと出会い老後に向けた資産計画を相談できたという60代男性の口コミ
資産運用ナビを利用し、退職金を元にした老後資金の不安を相談し今後の見通しが立ったという50代男性
資産運用ナビを利用し、独学での運用からプロに相談し適切なポートフォリオを提案してもらえたという50代男性の口コミ

主要経済誌も注目

資産運用ナビが有名経済誌などで多数取り上げられている実績を示す画像

\利用者数1万人突破・IFA320名所属/

資産運用ナビおすすめポイント

1:担当アドバイザーを選べる

資産運用ナビが、相談する担当アドバイザーを自分で選べることを説明した実際のサービス画面

簡単なヒアリングで一方的に紹介される場合、専門分野や考え方が合わない場合も。

資産運用ナビは、担当アドバイザーの得意分野から考え方まで詳細なプロフィールを閲覧可能。

あなた自身が『この人』と思えるIFAを指名できます。

2:初心者でもOK。相談は無料

「資産運用ナビ」が資産運用の相談が何度でも費用無料ででき、面談場所も自由に選べることを案内するバナー

「難しい言葉で言いくるめられたら…」という不安は当然。

資産運用ナビでは、元証券会社や銀行での勤務経験を経て「もっとお客様本位の提案がしたい」と独立アドバイザーに転向した方ばかりなので、初心者の方にも分かりやすく丁寧な説明をしてくれます。

3:50代、60代の相談実績豊富

資産運用ナビのおすすめポイントとして、50代・60代からの定年後のライフプラン作成や資金シミュレーションの相談実績が豊富であることを示す画像

資産運用ナビは、特に50代・60代からの相談を多く受けており、

  • ▶︎インフレに備えた資産の️分散投資方法

  • ▶︎退職金の効果的な運用方法

  • ▶︎年金だけでは不安な️老後資金の準備方法

など、単なる利回り追求だけでなく、大切な資産を「守りながら増やす」「安心して暮らせるための運用」ノウハウを提案できます。

\利用者数1万人突破・IFA320名所属/

資産運用ナビ実際に使ってみた

今回、資産運用ナビを実際に使ってみて一番驚いたのは…その場ですぐに顔写真付きのIFAのプロフィールがズラリと表示されること!

よくある『後日ご連絡します』という待ち時間がないのでとてもスムーズ。

AIによるマッチ度やアドバイザー別の得意分野も一覧になっているので、自分に合った担当者を簡単に選ぶことができました。 迷ったら複数選んでもいいので、色々な角度から意見をもらえそうです!

\利用者数1万人突破・IFA320名所属/

IFAナビ

所属アドバイザー

相談料

担当者選択

IFA

無料

×

おすすめポイント

  • IFA(独立系アドバイザー)を紹介する専門プラットフォーム

  • コンシェルジュが希望をヒアリングし、IFAを提案

  • 資産運用全般の相談に対応可能

「IFAナビ」は、IFAを紹介する専門サービスです。

まずコンシェルジュがお客様の状況や希望を丁寧にヒアリングし、それに合ったIFAを提案してくれます。

IFAが対応するため、幅広い金融商品の中から中立的なアドバイスが期待できます。

ただし、IFAのプロフィールを事前に比較検討して指名する形式ではなく、基本的にはコンシェルジュからの提案となります。

マネードクター

所属アドバイザー

相談料

担当者選択

FP

無料

×

おすすめポイント

  • 全国対応!豊富な相談実績で安心

  • NISA・iDeCoから保険まで、家計全体を幅広く相談可

  • ライフプランシミュレーションで将来を見える化

「マネードクター」は、全国展開するFP相談サービスで、年間27万件と相談実績が豊富です。

アドバイザーはFPが中心で、NISA・iDeCoや保険など家計全般の相談に対応。ライフプラン作成も強みです。

ただし、担当FPは基本的に紹介となり、ご自身で事前に詳細プロフィールを見て選ぶことはできません。

また、FPは金融商品の直接的な仲介は行わないため、具体的な運用商品の提案は限定的となる場合があります。

オンライン相談も可能です。

マネーキャリア

所属アドバイザー

相談料

担当者選択

FP

無料

おすすめポイント

  • オンライン特化で全国どこからでもFPに相談可能

  • FPのプロフィールを公開、相談前のミスマッチを防ぎやすい

  • ライフプラン相談からNISA・iDeCoまで幅広く対応

「マネーキャリア」は、オンライン相談に特化したFP相談サービスです。

FPのプロフィールが公開されており、相談前にアドバイザーの情報を確認できる点はメリットと言えるでしょう。

NISA・iDeCoや保険、ライフプランニングなど、お金に関する幅広い相談に対応しています。

ただし、アドバイザーはFPが中心のため、具体的な金融商品の仲介・販売は行いません。

また、実績はライフプラン相談や初心者向けの資産形成が主で、50代以上のまとまった資産運用に特化した専門性は限定的と考えられます。

保険の窓口

所属アドバイザー

相談料

担当者選択

FP

無料

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おすすめポイント

  • オンライン特化で全国どこからでもFPに相談可能

  • FPのプロフィールを公開、相談前のミスマッチを防ぎやすい

  • ライフプラン相談からNISA・iDeCoまで幅広く対応

「保険の窓口」は、保険相談を主軸とするFP相談サービスで、全国に多数の店舗を展開しています。

保険の見直しや新規加入はもちろん、家計全体の相談にもFPが対応。ライフプランニングもサポートします。

ただし、アドバイザーはFPであり、主な相談内容は保険や家計改善が中心です。

本格的な資産運用戦略や具体的な金融商品の仲介は専門外となります。

また、担当FPは基本的に店舗や会社から紹介されるため、事前に選ぶことはできません。

迷ったらここ!

資産運用ナビ

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所属アドバイザー

相談料

担当者選択

IFA・FP

無料

おすすめポイント

  • IFA320名在籍。元証券マンも多く経験豊富

  • 資産ポートフォリオ作成から提案まで幅広く対応

  • 特に、50~60代の資産形成や老後資金準備に強み

  • 詳細プロフィールを見て担当者を自分で選べる

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